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公益財団法人森林文化協会がえらんだ日本の守りたい各地のニュースや活動、特色など
2009年1月6日に発表されたんですが、48番に佐久島が登録されています。

人の営みがはぐくんだすこやかで美しい里を日本の2008年1月?3月に候補地を募集したところ、4,474件の応募があったそうです。
誰しも自分の故郷が日本の里100選に選ばれたいですから、応募が多かったんですね。
絞り込んだ末に、さらに「景観」「生物多様性」「人の営み」を基準に、現地を調査してさらにしぼることになりました。
佐久島は、家の壁が、コールタールを壁面に塗った木造の黒壁で、軒並み続く三河湾に浮かぶ半農半漁の島です。 佐久島は年中お花が咲いているので、「花咲く島」とも呼ばれています。 4月、5月は浜辺に咲く、自然に広がったハマダイコン、それから、スイセンは島の人も復興のシンボルとして、荒れた農地を開墾して、植え替え島の花にしています。

 
   
 
   
 
 
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